けっこう悩んでいたのですが・・・

テクスチャ作成に入りました。
以前にもチョロっと出ましたが、このMODは金属光沢や素材感の必要がないかもしれない という思いからテクスチャもそれほど作りこむ必要を感じていなかったり、イヤイヤ・・・。と悩んだ結果、試しにこの手を選択してみました。
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そもそも、「金属的やグラデーションで作る場所があるか?」
が、このMODにテクスチャを当てる際に出てきたコトなんですよね。


むしろ やわらかい 光沢ナシ の方が しっくりくる ン じゃなかろうか?と

だったら、TVの放送終了画面のようなカラートーン テクスチャで行けはせんだろうか?・・・失敗するかも

を あれこれ 悩んでおったデスが、決断

ぶち当たって 壁のシミ になってみよう を実行するコトにしたデスヨ

早い話が、この作業をした時のリスクを感じるセンサーが「危険を感じない」・・・これはセンサーの未熟か?それとも大丈夫なのか?を実験してみよう な話ですね。(ダメなら学習させないと



でも 今のトコ 背中(手の甲)の「取っ手」だけはレンダで描かせて金属っぽくした方がいいかもな?・・・とは思ってます。
(しかし、バーディーの時みたいに2Dの中に3Dを入れると「浮く」いう失敗がコワイ




話変わって
今 調べてみようかな? をチョット思い始めているコトに
西洋の魔女裁判の「真実」というテーマが個人的流行デス。

本当に「魔女」が怖いから? 村八分よろしく排除しよう!な話なのだろうか?と

思い始めは東洋の「漢方薬」を始めとした針灸医療。西洋の方で対になるのは今の医療技術ではなく、ハーブとアロマグラフィーと考えた方が自然じゃないかな? って

どちらも「体の機能を高める」→「体を治す」方向性のモノだけに。
日本の「香道」など東洋も匂いの研究した歴史がありマス。「日本香堂」いう会社は今でもある

まあ、今の医療技術もルーツを辿るとえらく古くからあるのは間違いなさそうです。
で、東洋はさておいて 西洋に”薬や手術”主体の「体を矯正する」治療方法と「体の機能を高める」治療方法の2つがあると ”普通ブツかるだろう?” と思うわけです。

そして どこで? と歴史をたどって怪しそうなのが「魔女裁判」

ハーブとアロマグラフィーを利用してる主体になるヒト達って、大概 おばあちゃんの知恵袋的な人達ですよね
問題なのは、だいたい「タダ」で面倒を見てくれます。
医療技術でお金を取りたい(生計を立てたい)シトにはジャマだろうな? と、「動機」と「利害」がそろうと 「」をつけてみたいワテです。

そして、魔女の国と言えばイギリス。
今でも「紅茶(ハーブ)」の国でもありマスよね。

無関係だろうか?






結局、医療ってのは「体の状態と操作方法を知る」技術を磨く道。治す手段は様々で、ホントに極めたシト達は自分や患者の寿命まで知ったりコントロール出来たりと 現代の知識でも脅威の対象ですにゃ (そりゃ当時なら「魔術だ!魔女だ!」と怖いだろ。とは思いますヨ)

と、なれば「魔女裁判」は ”へたくそ” が ”達人” をやっかんで起こした歴史 と言えたりしてと思うデス

ハーブは知らんけど針灸のシトは一人前になるのが大変で 「極めた」の一歩手前じゃないと認めてもらえなかったりで こっちも見る側からしたら「魔術」ですわ。現代医療はそこまで自分を磨かなくても そこそこ病気に対応できるから 「極めた」シト少ないんだろな。

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